ストレス時に血圧や心拍数が急激に上がってしまうのは、そのストレスに対して脅威を感じると起こる反応である。脅威を感じた脳は自律神経や内分泌系の反応を引き起こし、交感神経を活発にする。
動物が脅威的な敵に直面した時
「Fight or Flight」の選択を迫られた時に起きる生理的な反応。
このようにストレスは生理的にも大きな影響を与える。
このストレスが長く続けば、ホメオスタシスは異常をきたし、病気への抵抗力も弱くなる。
ストレスからくる生理的な反応・・・上位中枢からくる情動変化によって心臓血管系を刺激し、血圧、心拍数を上昇させてしまうのだ。
一方、運動活動も血圧、心拍数を上げるが、これは筋活動に伴う抹消からの指令によるもの。
同じ、生理的反応でも全く異なる仕組みなのだ。
2010年5月6日木曜日
2010年5月5日水曜日
ハタ、ハタっと思った日
三寒四温を味わうどころか、今年は春を感じることがあまりできませんでしたね。吐く息が白くなる中で桜を見た日もありました。その分桜は長く咲いて楽しませてくれましたが、寒いまま、5月になりましたね。
5月は私にとって特別です。生まれ月のせいもあって、私は1年の中で5月が大好きです。
5月はずっと昔から、競技をしていた関係で、感動か悔し涙の月でした。
また、5月は、新緑が眩しく、花々が与えられた特性を一生懸命に生かして咲く姿にはココロが動かされてしまいます。ただ、じっと見つめていたくなります。ずーっと、ずーっと。
一昨日その姿をみた悪友が、「自分にはない美しさだから羨ましいだろ!」と冷やかされ、軽いチカラでその背中をどつきましたが、きれいということではなく(?)、その天命を一生懸命全うしようとする自然の力に、ココロを動かされます。
そこで、1回ハタと・・・。
そして2回目のハタ・・・と思ったのは、今日、副代表に大前研一さんツイッターを教えてもらい、つらつら読んでいました。そして夕方、洗濯物をたたみながら、そのツイッターに書かれていたことを反芻していてハタハタ・・・ハタっと思いつきました。
ここ数ヶ月、あれやこれや考えが散漫してしまい、なかなか纏まらないことにイライラしていまいました。そんな状況を早く脱却したくなり、それではダメだと自分と向き合うことを決めました。
自分と向き合うというのは、思ったよりきつい作業です。暗い気分になることもあります。
浮き沈みは道程です。受け止めるしかありません。またそれに少々疲れを感じ始めていました。
そんな悶々としていた数ヶ月を2回のハタ、ハタ!が、私の頭をすっきりさせてくれました。
じゃあ、どうする?
と自分に問えば、
新しい年齢を迎えるのにあたって。
両親が育ててくれた
明るさに感謝して
これだ!と思った時の心の瞬発力、行動力を
を与えてくれたことに感謝して
私を応援してくださる皆さんに感謝して
かつ自分の特徴を活かすために学んでいくしか生きていく方法はない。
実生活とは切り離せない、ライフワークを一生悩みぬく。
そのために、ここ数ヶ月間の自分の状況を一生忘れない。
これが自分だ。こうなるのも自分だ。そんな自分の精神的なサイクルを
しっかり受け止める。それは私にしかできないことです。
「現在の心」に対する工夫を一生続けていくことなんだと改めて思いました。
これは小林秀雄さんの言葉で
「・・・学問する責任は、各自が負わねばならない。真知は普遍的なものだが、
これを得るには、各自の心法、或は心術の如何による。
それも、めいめいの「現在の心」に関する工夫であって、
その他に、「向上神奇玄妙」なる理を求めんとする工夫ではない。・・・」
学問・・・日々の生活から学ぶことを私は同じだと考えました。
「生きてゐる人間なんて仕方のない代物だな。何を考へてゐるのやら、何を言ひだすのやら、
仕出かすのやら、自分の事にせよ、他人事にせよ、解つた例(ため)しがあつたのか。
鑑賞にも観察にも堪へない。其処に行くと死んでしまつた人間といふものは大したものだ。
何故あゝはつきりとしつかりとしてくるんだらう。まさに人間の形をしてゐるよ。してみると、生きてゐる人間とは、人間になりつゝある一種の動物かな」
「無常といふこと」-小林秀雄-
そんな納得を得られたゴールデンウィークでした。
あと1日、明日は柏餅を作ります。
5月は私にとって特別です。生まれ月のせいもあって、私は1年の中で5月が大好きです。
5月はずっと昔から、競技をしていた関係で、感動か悔し涙の月でした。
また、5月は、新緑が眩しく、花々が与えられた特性を一生懸命に生かして咲く姿にはココロが動かされてしまいます。ただ、じっと見つめていたくなります。ずーっと、ずーっと。
一昨日その姿をみた悪友が、「自分にはない美しさだから羨ましいだろ!」と冷やかされ、軽いチカラでその背中をどつきましたが、きれいということではなく(?)、その天命を一生懸命全うしようとする自然の力に、ココロを動かされます。
そこで、1回ハタと・・・。
そして2回目のハタ・・・と思ったのは、今日、副代表に大前研一さんツイッターを教えてもらい、つらつら読んでいました。そして夕方、洗濯物をたたみながら、そのツイッターに書かれていたことを反芻していてハタハタ・・・ハタっと思いつきました。
ここ数ヶ月、あれやこれや考えが散漫してしまい、なかなか纏まらないことにイライラしていまいました。そんな状況を早く脱却したくなり、それではダメだと自分と向き合うことを決めました。
自分と向き合うというのは、思ったよりきつい作業です。暗い気分になることもあります。
浮き沈みは道程です。受け止めるしかありません。またそれに少々疲れを感じ始めていました。
そんな悶々としていた数ヶ月を2回のハタ、ハタ!が、私の頭をすっきりさせてくれました。
じゃあ、どうする?
と自分に問えば、
新しい年齢を迎えるのにあたって。
両親が育ててくれた
明るさに感謝して
これだ!と思った時の心の瞬発力、行動力を
を与えてくれたことに感謝して
私を応援してくださる皆さんに感謝して
かつ自分の特徴を活かすために学んでいくしか生きていく方法はない。
実生活とは切り離せない、ライフワークを一生悩みぬく。
そのために、ここ数ヶ月間の自分の状況を一生忘れない。
これが自分だ。こうなるのも自分だ。そんな自分の精神的なサイクルを
しっかり受け止める。それは私にしかできないことです。
「現在の心」に対する工夫を一生続けていくことなんだと改めて思いました。
これは小林秀雄さんの言葉で
「・・・学問する責任は、各自が負わねばならない。真知は普遍的なものだが、
これを得るには、各自の心法、或は心術の如何による。
それも、めいめいの「現在の心」に関する工夫であって、
その他に、「向上神奇玄妙」なる理を求めんとする工夫ではない。・・・」
学問・・・日々の生活から学ぶことを私は同じだと考えました。
「生きてゐる人間なんて仕方のない代物だな。何を考へてゐるのやら、何を言ひだすのやら、
仕出かすのやら、自分の事にせよ、他人事にせよ、解つた例(ため)しがあつたのか。
鑑賞にも観察にも堪へない。其処に行くと死んでしまつた人間といふものは大したものだ。
何故あゝはつきりとしつかりとしてくるんだらう。まさに人間の形をしてゐるよ。してみると、生きてゐる人間とは、人間になりつゝある一種の動物かな」
「無常といふこと」-小林秀雄-
そんな納得を得られたゴールデンウィークでした。
あと1日、明日は柏餅を作ります。
2010年4月18日日曜日
学生時代の友人と再会
先週の金曜日、いつもお世話になっている先輩と一緒に、青葉台の学生の頃良く通ったお店に行きました。先輩の車を駐車場に入れ、少々しんみりする話をしながらその店の戸を開けたら、目に飛び込んできたのは、よねだ・・・くんでした。
彼は、私の学生時代の、陸上競技部で過ごした友人です。役割の関係で3年生の時は同じアパートで隣人でした。沢山飲まされた相手でもあり、イロイロ迷惑かけた相手でもありました。
◎×%$~△□*????
暫く動けなくなるというのを久しぶりに感じました。ビックリし過ぎて・・・。
「なんでおまえがくんだよ!!」
「なんで青葉台におるんじゃ!!」驚きすぎて罵声のような会話がスタートしました。
そこからは、もう昔に戻ってしまい、あれもこれも話したい気持ちになりまして・・・。
元気そうで変わっていなくて(いや、少し太ってたなぁ・・・)、大変な陸上界で頑張っているんだなと、嬉しく思いました。
名城大学のホームページも時折見てました。
「2年前にね・・・」と言いましたが嘘です。全日本大学駅伝の時にも見てましたよ。でも更新されていなかったですけどネ。
で、1つ決まった話は
卒業20周年同窓会を9月14日、全日本インカレの中日に実施することになりました。
(全日本インカレは9月13-15日、国立競技場で実施されます。)
このブログを読んでくれている同期は少ないでしょうが、現在連絡を取り合っている同期生に知らせてくれると有難いです。5月中には各ブロックのマネージャーに連絡しますので宜しくお願いしますよ。
・・・しかし、副代表も私の先輩もいる前でよくも私の過去をばらしてくれたな・・・。やっぱり米田ですよ。えぇ、本当に気のおけない人ですよ。アナタに教わった芸はいくらか社会人になって役に立ってますヨ。
カラダ壊さないでくださいヨ。
活躍を楽しみにしてますヨ。
先輩、副代表・・・。どうもすみませんでした。
彼は、私の学生時代の、陸上競技部で過ごした友人です。役割の関係で3年生の時は同じアパートで隣人でした。沢山飲まされた相手でもあり、イロイロ迷惑かけた相手でもありました。
◎×%$~△□*????
暫く動けなくなるというのを久しぶりに感じました。ビックリし過ぎて・・・。
「なんでおまえがくんだよ!!」
「なんで青葉台におるんじゃ!!」驚きすぎて罵声のような会話がスタートしました。
そこからは、もう昔に戻ってしまい、あれもこれも話したい気持ちになりまして・・・。
元気そうで変わっていなくて(いや、少し太ってたなぁ・・・)、大変な陸上界で頑張っているんだなと、嬉しく思いました。
名城大学のホームページも時折見てました。
「2年前にね・・・」と言いましたが嘘です。全日本大学駅伝の時にも見てましたよ。でも更新されていなかったですけどネ。
で、1つ決まった話は
卒業20周年同窓会を9月14日、全日本インカレの中日に実施することになりました。
(全日本インカレは9月13-15日、国立競技場で実施されます。)
このブログを読んでくれている同期は少ないでしょうが、現在連絡を取り合っている同期生に知らせてくれると有難いです。5月中には各ブロックのマネージャーに連絡しますので宜しくお願いしますよ。
・・・しかし、副代表も私の先輩もいる前でよくも私の過去をばらしてくれたな・・・。やっぱり米田ですよ。えぇ、本当に気のおけない人ですよ。アナタに教わった芸はいくらか社会人になって役に立ってますヨ。
カラダ壊さないでくださいヨ。
活躍を楽しみにしてますヨ。
先輩、副代表・・・。どうもすみませんでした。
2010年4月12日月曜日
趣味も仕事も同じ。
「趣味と仕事は別にした方がいい。」または、「2番目に好きなことを仕事にした方がいい」とか、20年位前に誰かが話しているのを覚えている。
でも、私には、仕事と趣味を今でも切り離せない。また、趣味をすることによって、それがそのまま商品を膨らませることもある。
バレーボールは、そういった趣味の中でも、一番上位に位置していた。30歳になって始めたスポーツ。一人競技をずっとやっていた私にとって、チームプレイで随分いろんなコトを感じたし、勉強させられた。試合があった夜は、ビデオを何回も何回も見返した。
また、バレーは、日々のトレーニングのモチベーションでもあったし、あと、何日したらバレーが出来る!と、ワクワクさせてくれたし、私を明るくしてくれた。
ただ、最近ケガに対する恐怖心が大きい。ちょっと前までコートで死ねたら本望だ!とか、嘯いてましたが…。
新しいコトを挑戦することに、寛大になってくれた家族と、一緒に挑戦する仲間そしてお客さんにたいして、それがケガによって役割を果たせなくなるのは、今の私には大きな恐怖だ。そうでなくとも、去年も何度心配かけた?加減してやればいいのに、と言われても、こと相手のいるスポーツは、想定外のコンタクトがある。それも今迄、予想が付いて回避出来たことも沢山あった。が、今の私には、その予想とカラダの敏捷性の乖離を感じる。
ここは少し、冷静に考えてみよう…。
趣味と仕事。切り離せないものとはいえ、何分仕事が出来なくなったら、バレーに対する情熱も半分だ。バレーがあるから仕事頑張れるし、仕事があるからバレーをするのだ。他の趣味も同じ。また、趣味がおおすぎるのだけど…。
また、今の努力によって、カタチを変えてバレーというスポーツに関わることも出来ると思うし、逃げやしないさ。
と、目標を設定し直し
昨日は少しだけトレーニング。
ルシアンデッド…。
キイテマス。
教えてくれてありがとう。
でも、私には、仕事と趣味を今でも切り離せない。また、趣味をすることによって、それがそのまま商品を膨らませることもある。
バレーボールは、そういった趣味の中でも、一番上位に位置していた。30歳になって始めたスポーツ。一人競技をずっとやっていた私にとって、チームプレイで随分いろんなコトを感じたし、勉強させられた。試合があった夜は、ビデオを何回も何回も見返した。
また、バレーは、日々のトレーニングのモチベーションでもあったし、あと、何日したらバレーが出来る!と、ワクワクさせてくれたし、私を明るくしてくれた。
ただ、最近ケガに対する恐怖心が大きい。ちょっと前までコートで死ねたら本望だ!とか、嘯いてましたが…。
新しいコトを挑戦することに、寛大になってくれた家族と、一緒に挑戦する仲間そしてお客さんにたいして、それがケガによって役割を果たせなくなるのは、今の私には大きな恐怖だ。そうでなくとも、去年も何度心配かけた?加減してやればいいのに、と言われても、こと相手のいるスポーツは、想定外のコンタクトがある。それも今迄、予想が付いて回避出来たことも沢山あった。が、今の私には、その予想とカラダの敏捷性の乖離を感じる。
ここは少し、冷静に考えてみよう…。
趣味と仕事。切り離せないものとはいえ、何分仕事が出来なくなったら、バレーに対する情熱も半分だ。バレーがあるから仕事頑張れるし、仕事があるからバレーをするのだ。他の趣味も同じ。また、趣味がおおすぎるのだけど…。
また、今の努力によって、カタチを変えてバレーというスポーツに関わることも出来ると思うし、逃げやしないさ。
と、目標を設定し直し
昨日は少しだけトレーニング。
ルシアンデッド…。
キイテマス。
教えてくれてありがとう。
2010年4月8日木曜日
とれーにんぐ
昨年から、1人で仕事をすることが多くなった。
細かい書類を作ったり、資料を作ったりするときはいつも1人だ。
時折しゃべり方を忘れたように感じることもあって、突然電話が鳴ると緊張することもある。
その環境もやっと慣れてきた。其の分時間にもルーズになったり、おなかが空くのもわからなくなったりする。
うーん。ダメ、ダメ。
作家の浅田次郎さんが、執筆中の歩行数を万歩計で測定したら、少ないときは389歩だったという記事を読んだことがあり、どれ、私も・・・と、先日歩行数を計ってみました。1480歩・・・。朝、家事を少しだけやったのですが、これではあまりにも不味かろう・・・。ハムストリングの張りもなくなってきていて、ジーパンがゆるくなってきた。それは脂肪が落ちたのではなくて、筋肉が落ちたのだー!!
まずい!まずい!まずーい!
あわててランニングをしたり、トレーニングを先週からまた再開する。
月曜日はフィットネスジムに。
あぁ、やっぱりトレーニングはいいなぁ・・・。トレーニング中は日常のことを考えずに、ひたすら効果を感じている。昔みたいな負荷が重く、素早いトレーニングはできなくなっていることに苦笑しながらも、自分にあったエクササイズをこなして参りました。
ランニングをして自宅で最近はポールエクササイズを「お一人様エクササイズ」をやっておりましたが、久しぶりのフィットネスジムは刺激になりました。
これを他力と言われればそれまでですが、やっぱり刺激を受けて、気持ちを乗せてもいいんぢゃないか。目的が同じ仲間(トレーニングすること)、ライバル(あいつがあそこまでやるなら!)が目の前にいることは刺激されて背筋が伸びます。
数年前、選手の体力測定を実施していたときに、いい気になって50m走を計ってもらいました。
その時、大腿前部の肉離れを起こし、ヤットコサの思いで職場に戻ると「落ち武者」と言い放った同僚がいました。その「落ち武者」と言い放った彼に、トレーニング後バッタリ。きっと「落ち武者」と思っていただろう。あの顔は・・・。
細かい書類を作ったり、資料を作ったりするときはいつも1人だ。
時折しゃべり方を忘れたように感じることもあって、突然電話が鳴ると緊張することもある。
その環境もやっと慣れてきた。其の分時間にもルーズになったり、おなかが空くのもわからなくなったりする。
うーん。ダメ、ダメ。
作家の浅田次郎さんが、執筆中の歩行数を万歩計で測定したら、少ないときは389歩だったという記事を読んだことがあり、どれ、私も・・・と、先日歩行数を計ってみました。1480歩・・・。朝、家事を少しだけやったのですが、これではあまりにも不味かろう・・・。ハムストリングの張りもなくなってきていて、ジーパンがゆるくなってきた。それは脂肪が落ちたのではなくて、筋肉が落ちたのだー!!
まずい!まずい!まずーい!
あわててランニングをしたり、トレーニングを先週からまた再開する。
月曜日はフィットネスジムに。
あぁ、やっぱりトレーニングはいいなぁ・・・。トレーニング中は日常のことを考えずに、ひたすら効果を感じている。昔みたいな負荷が重く、素早いトレーニングはできなくなっていることに苦笑しながらも、自分にあったエクササイズをこなして参りました。
ランニングをして自宅で最近はポールエクササイズを「お一人様エクササイズ」をやっておりましたが、久しぶりのフィットネスジムは刺激になりました。
これを他力と言われればそれまでですが、やっぱり刺激を受けて、気持ちを乗せてもいいんぢゃないか。目的が同じ仲間(トレーニングすること)、ライバル(あいつがあそこまでやるなら!)が目の前にいることは刺激されて背筋が伸びます。
数年前、選手の体力測定を実施していたときに、いい気になって50m走を計ってもらいました。
その時、大腿前部の肉離れを起こし、ヤットコサの思いで職場に戻ると「落ち武者」と言い放った同僚がいました。その「落ち武者」と言い放った彼に、トレーニング後バッタリ。きっと「落ち武者」と思っていただろう。あの顔は・・・。
2010年4月6日火曜日
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